2015年08月27日

さて、傷跡はとれるでしょうか 2

アットノンを1週間使い続けました。

2本目を買ってきました。

う〜ん、まだ傷跡は特に薄くなってないなぁ。

3年前くらいにやけど痕に使った時は

いつの間にか消えていた。

今回は意識して検証してみよう。


小林製薬 アットノンジェル 15g 【第2類医薬品】



使い続けることが必要だよね。d(--)





 

posted by 茶々 at 19:26 | 神奈川 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2015年08月17日

さて、傷跡はとれるでしょうか

以前娘の傷に使ったのがあったから
今日から使ってみよう。
何日くらいで効果がでるんだろう。
ちなみに現在の傷の感じはこんなんです。


CLwyAU4UsAArJ9n.jpg







 

posted by 茶々 at 20:10 | 神奈川 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ひっかき傷の跡がなかなか消えない

持病の糖尿病のせいで傷の治りが悪い。
いつまでも傷跡が茶色く残る。
このところ脚をいろいろなところにぶつけて
ひっかき傷が無数できてしまった。
脚の所々が茶色くてカッコ悪い。
脚だけじゃなく腕にも切り傷の跡が
ずっと残っている。
お風呂に入った時にゴシゴシ洗っても
全然きれいにならない。
ほんと嫌だなぁ。
娘たちにもかっこ悪いよね〜、アットノン使えば
って最近よく言われる。
とりあえず使ってみようかな。


小林製薬 アットノンジェル 15g 【第2類医薬品】




 

posted by 茶々 at 19:54 | 神奈川 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2015年08月12日

敬老の日かぁ〜出かけないウィンドウ・ショッピングのすすめ

父が亡くなって5年、
母が亡くなって4年、
先日大好きな叔母が亡くなった。

気づけば私も55歳。
どちらかというと敬老の日に祝ってもらう年齢に近づいた。

まだまだ自分では若いつもりだけれども
鏡の向こうにはしっかりおばあさんが映っている。

でも、気分はまだまだ
敬老の日に贈る側でいたいと思う。

また贈る人がいるというのは楽しいものだ。
最近は家にいていろいろウィンドーショッピングができる。
リアルよりも座りながら見て回れるのがいいよね。

楽天は品揃えがよく、
近所では手にはいらないものがカンタンに購入できる。
近頃は猛暑で外に出歩くだけでも疲れちゃうからね。

自分に敬老のお祝いを贈ってもいいかもね。

美味しいワインとおつまみを買って、相方と飲もうかな。











 

posted by 茶々 at 02:40 | 神奈川 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2015年08月09日

50代の化粧はお肌つくりがポイントかな

新卒で入社した会社は商社だった。
とにかくそれまで化粧をしたことがなかった私。
きれいな先輩にぼーと見とれたものだ。
配属されたされた先は海外のコンピュータを扱う部署。
そこでインストラクターのひとりとして採用された。
とにかく勢いのある部署で会社のなかでも
選りすぐりのきれいな方々だ集まっていた。
お昼休みは化粧談義を聞くことができ、
会社帰りは友達とおすすめの化粧品を買いに行った。
ポイントはいかに肌が自然できれいにみせるかということ。
拭き取り化粧品なるものを知り、
使うと肌が透き通るような化粧のりとなり、
毎日のように使った。
ある日気が付くとうっすら血が滲んできた。
そうなんです、肌が薄くなりすぎて毛細血管まで辿り着いてしまった。
いつしか時が流れ、ノーメーク歴も10年を超えた頃、
年々化粧をすると肌が乾きシワシワギシギシになるのが気になるお年ごろになっていた。
ファンデーションを色々替えてもなかなかその現象は回避できない。
とにかく肌が乾くのが原因である。
そこで知ったのがドクターシーラボのアクアコラーゲンジェル。
肌の保湿効果が抜群。使い心地もさっとして気持ちいい。
化粧をしない日も毎日使っている。
そのドクターシーラボからファンデーションが出た!!
乾かない、よれないは50代の化粧にはかかせないキーワード。
5月からハケンのお仕事になり毎日しっかりお化粧の日々に、
娘からはママお化粧のりが良くなったねって言われるようになりました。






 

posted by 茶々 at 08:20 | 神奈川 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする